鶍切り(いすかぎり) isukagiri 遣形(やりかた)の際に水杭(みずぐい)の上端を前後からそれぞれ斜めに切り落とす作業のこと。杭に張った水糸(みずいと)の位置が狂うのを防ぐために施される。 参考文献2. p75, 参考文献6. p28. 関連語 鶍(いすか) 遣形(やりかた)